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    振袖コラム

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    2021.6.15

    振袖を選んだら、お気に入りの写真を残そう“撮られ上手”になるポイント

    あなたの晴れ姿は、ご自身はもちろん、ご家族のタカラモノになります。試着をした時や、前撮り、成人式の当日、振袖姿で写真を撮られる機会は、驚くほどたくさんあります。振袖がきれいに見える立ち方、角度をしっかりおさえて、いろんなバリエーションの写真を撮りましょう!

    いつでもできるように

    基本

    立つ時の姿勢

    つま先をそろえて、かかとは少し開いて内股気味に開きます。軽くあごを引き、上にすっと引っ張られているように背筋を伸ばしましょう。おなかが出て見えないように、シャッターを押す瞬間は、キュッと力を入れて。

    角度

    正面を向くよりも、右足を後ろに少し引くような感じで立つときれい。左側の「上前」の柄がよく見えるように、斜め30~40度の角度を意識すると、スラッとしたシルエットになります。

    家族や友だちにも教えてあげよう☆

    撮り方のコツ

    シーン

    振袖の生地の光沢は、自然光を生かして撮影すると美しく映えます。曇り空や夕方でも、最近のデジカメやスマートフォンでは十分明るく写ります。室内でも、明るい照明や白い壁などがあれば、フラッシュなしできれいに撮れます。

    角度

    振袖姿は、全体の柄はもちろん、まっすぐなシルエットが美しいとされます。階段があれば、上から全体を撮ったり、下から胴(前身頃)の柄がきれいに見えるように写したり、上下の角度も変えてみましょう。

    自分からいろんなポーズをしよう

    撮られ方のポイント

    気づけば同じ角度、同じポーズ、同じ顔…ではもったいない!今日のモデルはあなたです。左右の袖をきれいに見せたり、椅子に座ったり、目線を外したり、いつものSNS風ポーズなど、いろんな写真を撮ってもらいましょう。

    専属モデル・ドリームエンジェルの
    おすすめ振袖ポーズ

    全身の柄を見せる

    白色の振袖をチェック

    ちょっとおてんばポーズ!

    ちょっとポージング

    青色の振袖をチェック

    伏し目もキレイ!

    白色の振袖をチェック

    顔まわりに手を添えると華やか

    華やかな帯も忘れずに

    赤色の振袖をチェック

    ちょっとはねをのぞかせて